2013年2月25日月曜日

2013年2月25日(月)

満月、朝4時頃西の空に煌々と照っていた。

夜中いつもなら暗い廊下にセンターパティオの窓から明るい光がさしてくると、あぁそろそろ満月だな、と思う。
 
 
ゴールデンゲートパーク内の散歩。足下に広がるたくましい根、枯れて倒され根をさらけ出している木の株。
流木や放っておかれている骸骨のような木の幹や株に心ひかれる。ペン画などの画面に良く現れる。
 
 
 





2013年2月14日木曜日

2013年2月14日(木)

散歩に行けるようになった。



2013年1月31日木曜日

2013年1月31日(木)

このところ毎日青空、でも寒い。1月はおお風邪をひきまるで何も出来なかった。

2013年1月8日火曜日

2013年1月8日(火)

そろそろ外を散歩しよう。

大作の続きと、モザイクに取り組みだした。今自分のやっていることを信じる。信じる気持ちがないで制作していては制作そのものの意味がない。

2012年12月25日火曜日

2012年12月25日(火)

今日はクリスマスだ。イエス様がお生まれになった嬉しい日だが、讃美歌にも歌われている “死のほかなにも、むくいわれで” と言う一節は心に突き刺さる。イエス様がお生まれになって下さり、私たちの罪を全て背負てくださったということがなかったら、私はこうして安心して、自由な心では生きていられない。

有り難いが悲しい。



2012年12月19日水曜日

2012年12月19日(水)

来年になったら陶芸用窯を購入して粘土での造形を続けるつもりで居た。

窯を据えるには、場所と耐熱の環境と焼ける粘土からでる煙を外に出す高い煙突を据える必要がある。

毎年11月12月は世間的雑用で、制作に集中できる時ではなく制作はしない。この時期基金集めのクリスマスカードセールもするのでカードの印刷とカード切りで終わってしまう。

粘土での作品は素焼きにしても壊れやすく重い。今まで作った数点でも置く場所に苦慮している。これ以上実用的でない粘土の作品が増えたら何処に置こうかと思ってしまう。

今まで粘土にさわったことが無かったので、今年4月に初めて粘土に触れ、形を作ってゆくことはものすごく嬉しかった。そのうち粘土で自分なりに好きな形が作れて嬉しかった。

二月ほど粘土での作品を作らないうちに他の手法での制作がしたくなり、表現したいものが浮かんでくる。窯を据えることは暫く思案しよう。



2012年12月18日火曜日

2012年12月18日(火)

今年のクリスマスツリーの飾り付け。なんか満艦飾。